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ルリーシュリンプ
シュリンプ水槽の制作を記録しています。
エビの育て方、水槽立ち上げ、メンテナンスetc...


ルリーシュリンプ水槽③水槽サイズ
今年4月からルリーシュリンプを飼っています。 水槽の立ち上げの様子 餌の時間。甲殻類用ドライほうれん草 テラリウムをやっていますがアクアリウムははじめてです。 テラリウムで表現できないアクアリウムの景観デザイン(アクアスケープ)に挑戦してみました。 まずは情報収集から ネットでは断片的な情報しか見つからないため アクアリウム雑誌のバックナンバーでエビ水槽を特集しているものを3冊ほど購入 アクアリウムもテラリウムも、ネット記事や動画よりも本や対面ワークショップの方が 全体的な流れがわかり頭に入りやすい。また確実な情報 不動の人気のレッドビー水槽から応用 ルリーが欲しかったがレッドビーシュリンプ用の水槽セッティングを応用。 (レッドビーは鮮やかでマットな紅白カラーが美しい。しかしルリーやチェリーより難しく、管理の面白みもある) 基本の材料: ①8L水槽(幅20×奥行き20×高さ25cm) ②底面式フィルター ③LEDライト ④ソイル ⑤石 ⑥水草 ①水槽のサイズ エビは小さくてもある程度大きな水槽は必要 雑誌では27L容量30cmを使用していました。
2025年12月14日


ルリーシュリンプ水槽②品種の特徴
ルリーシュリンプの水槽を4月に立ち上げました。 なぜルリーにしたかというと比較的に強い種類で初心者向けだったから 水槽のコケを食べる掃除屋でもあるので汚れにくく エビやヤドカリなどの甲殻類が好きだからです。 明るい黄緑水草に透明感のあるレッドルリーが美しく泳ぐ 透明感があって涼しげなルリーシュリンプの赤にしました。 胴の部分が透明なので、黄色い卵を抱いている様子もすぐに気付ける チェリーシュリンプやその近縁のヌマエビは台湾に生息しており 水温の変化にも強いことから初心者向け チェリーシュリンプの改良品種であるルリーシュリンプもまた同様の特徴があり 水温の変化にも大らかに順応できるので水槽立ち上げ後、 水質を安定させ環境が整えばそれほど育成は難しくない
2025年12月13日


ルリーシュリンプ水槽①
今年ももう年末になりました。 特別忙しくはありませんでしたが、夏のワークショップやメンテナンス 発送作業などでバタバタしている間にあっという間にこの時期 今年私が始めたこと。 ルリーシュリンプを飼ったことです。 水槽を立ち上げ 迎え入れからシュリンプの育成に格闘 アクアスケープも初めてながら満足いく仕上がりに 今年の後半は水質も落ち着きエビは全員元気に生きてます。 この一年のルリーシュリンプ水槽の記録を 興味がある方は、覗いてください。
2025年12月8日
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